鑑定士紹介

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ストーンコ-ディネ-ター Stones Coordinator

稲田契子

6年前、初めて渡るインドのヴェーダの石の加工方法や浄化方法を、現地アストロロジャー(占星術師)<BIRENDRA BHANDARI氏※通称BABBLE氏>より学び始める。

 

その後インドへの渡航を重ね、パワーストーンや宝石についての知識をBABBLE氏>より引き続き学ぶ中で、インドの聖者としてメジャーな、シルディパパとのコネクションの緑にも恵まれる。

さらなる学習を求めて、世界中のヒーラーが集まるメデゥウムシップスクール(フィリピン)へ入学し、キリストやエンジェルとのコネクションを強め、様々な手法を身につけ無事卒業し帰国。
現在は、~Annapurna Crystal~など、独自のネットワークを通じて、様々なオリジナルサービスを顧客へ提供している。

~Annapurna Crystal~アストロロジー

~Annapurna Crystal~専任のアストロロジャー(占星術師)春川俊介と共に、希望者に対し、完全予約制の人生リーディング鑑定を実施。鑑定後に、顧客個人へ自分だけの世界に一冊のインド式アストロロジーによる人生本を作成し、提供。

さらに有効な人生の処方箋として、上記インド式アストロロジーブックに基づいて、ご本人の今後の流れを後押しするパワーを持つストーンをコーディネート。

オリジナルでデザイン&加工を施したカスタマイズアクセサリーを取り扱う。

スピリチュアル前世リーディング

ヒーラーSARAと共に、完全予約制のスピリチュアル前世リーディングを大阪・東京・長野にて開催。

各都市のツアー中はもちろんのこと、稲田契子本人による、ストーンリーディングやストーンヒーリングを大阪のショップで希望者に実施。

今後は顧客ニーズの高まりにより香港でも具体的に活動を開始し、活動の場を拡大中。

アストロロジャー(占星術師)

春川 俊介

1994年 同志社大学法学部法律学科卒業
1994年 大手進学塾・予備校 開成教育セミナー入社
2000年 心療内科 淀川クリニックに心理カウンセラーとして勤務
元NASAスタッフ、ウィリアム・ネルソン博士の開発した代替医療機器「クオンタム・ゼロイド」や、「心はなぜ腰痛を選ぶのか」の著者、ニューヨーク大医学部サーノ教授の腰痛治療プログラム「TMSメソッド」を日本の公的病院に初めて導入した実績を持つ。
2003年 アンナプルナの専属アストロロジャーとなり現在に至る。
幅広く個人・法人のコンサルティングを手がける一方、株などの金融・経済に関するコラムニストでもある。

 

大学在学中に大手化粧品会社マンダム元社長、知場權吉氏と出会い、気功や東洋哲学を知る。その後、神戸メンタルサービス・セラピスト養成コースにて、プロセス指向心理学を中心に各種カウンセリング&心理療法を学ぶ。英語講師・心療内科勤務を経て、現在、アンナプルナアストロロジャーとして活動中。心理学・医療・政治・経済・環境問題などに造詣が深い。

 

2004年から、KDDI系列の携帯電話au並びにソフトバンクモバイルにて、公式サイト「金融心理学」のコンテンツを担当。心理学の視点から、マネー経済やお金の増やし方について分かりやすく解説しています。

 

大手電機メーカーや広告代理店、化粧品販売、ブライダル産業、建設業者などの社長、幹部クラスの方々の案件も多数こなし、実績を挙げています。

私の人生履歴

学生時代、法学部在学中に気功や東洋哲学を知り、西洋的近代合理主義に疑問を抱くようになりました。自分たちが受けてきた教育や当然のように思っている日常の価値観や文化というのは、実はある一定の科学的パラダイムに基づいた偏ったものの見方、考え方で、これからの時代にずっと通用する普遍的なものではないのではないか?と感じるようになりました。その疑問から本来得意とする論理的思考力と独特のインスピレーションによって、様々な思想文化・科学を学び、互いの関連性を検討し始めていったのです。その結果、インドを初めとする東洋における古代からの叡智、あるいは西洋における錬金術などの体系の中に、現代の学問分野である量子物理学や深層心理学などとの相関性を知ることになりました。

 

私たちの文化や文明というのは、何か本来あるべき最も大切な何かを失ってしまったのではないか?それが、環境破壊、犯罪の増加、貧富の拡大といったこの時代の病いを形成しているのではないか?これからの日本社会、または世界の政治・経済はどのような方向に向かっていくのか?あるいは、私達一人ひとりの人生の目的やテーマとは何なのか? こういった疑問を持っている人は少なからずいるはずです。

 

科学者たちが自然界や宇宙の摂理を物理学に求めていったように、私個人としては、ホリステック医学などの代替医療やユング心理学、プロセス指向心理学などといった深層心理学を学んでいく中で、人生の状況や出来事として起こることには、「占星術」という尺度によって推し量ることのできるある一定のリズムや法則があるということに気がつきました。

 

古代エジプトにおいて星の観測を通じてピラミッドが建設され、高度な文明が育っていったように、あるいはインドにおいてヴェーダという聖賢達が書き記した文献に述べられているように、宇宙の星の動きと私たちの人生、そして社会の発展の仕方はそれぞれ対応しているということが分かってきたのです。偉大な心理学者カール・ユング氏なども星の動きと人のこころの働きとを見ていくために占星術を使ってきました。私が占星術を学ぶきっかけになったのはこのような背景の上に成り立っているのです。

 

また、占星術を深く追究しているうちに、人生には一定のリズムや法則があるだけでなく、各個人が持つ運気の流れを改善する方法もあることが分かってきたのです。映画「地球交響曲・ガイアシンフォニー」に出演している物理学者アーヴィン・ラズロ博士が述べているように、「時間と空間は情報を持っている」のですが、個人の人生や運命とは、その「時間と空間が持つ情報」によって方向付けられた「運の良し悪し」によって決定されています。

 

運の良さを引き寄せることができれば、当然お金回りは良くなりますし、精神的にも安定してきます。たくさんの方々を見ていて実感していることは、運が良い時は自ずとうまくいくような適切な判断が出来て成功しています。そして、人に対しても寛大で、批判や愚痴が少なく、物事の成り行きに対しても楽観的になっています。その結果、仕事や勉学がはかどり、周囲の人々の人望を集め、高い評価を受けるので、ますます人生が発展していきます。

 

一方、運が悪い時は、無意識のうちに否定的な発想をしてしまったり、ネガティブな言葉を使ってしまったり、自分にとって損をするような行動を取ってしまったり、人とトラブルを起こして争いが耐えなかったり、病気がちになる傾向があります。あるいは、人を信頼できなくなったり、消極的になったり、絶望したり、この世を嘆いたり、悲観的に考えてしまうようです。その結果、仕事や勉学がうまくいかなくなり、人との良い縁が切れ、病気がちになるなどして、ますます人生が衰退していきます。

 

つまり、「運の良し悪し」(つまり占星術における惑星の配置)と、「精神あるいは心の働き」は連動しているということになります。

 

「運が良い時は、自ずとプラス思考になって成功を引き寄せる」
「運が悪い時は、自ずとマイナス思考になって失敗を引き寄せる」

 

このような法則が人生に作用しているのですが、それを熟知し、有効に活用している方は、まだ日本にほとんどいらっしゃいません。しかし、2007年2月に、大手新聞社毎日新聞の経済コラムにて、インド風水(ワストゥー)を使って経営状態が非常に良くなったパナソニックホームの支社長さんのコメントが載せられています。日本の現実社会においても、インドに古代から伝わる精神的な叡智を活用して、運気を良くすることで「更なる発展や成功を手に入れる」時代が到来しつつあると言えるでしょう。

 

占星術(アストロロジー)は時間を扱い、インド風水(ワストゥー)は空間を扱う技術です。どちらも、運気を良くすることで幸運を招き、ネガティブなものを浄化するために使われています。成功するための適切な判断や時期的なタイミングや時間、そして、発展し、繁栄に導くための場所や空間というのは、占星術ならびにインド風水によってはっきりと特定することができます。

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